Asterism
特許出願中アステリズム
配布した文書の出どころを、出回った一片からたどる。漏洩者の特定より「自分ではない」を証明することを主軸に置いた、文書フォレンジックの基盤。
出どころを、静かに刻む
Anistella/次世代コンテンツ防衛・配信プラットフォーム
コンテンツの流出を抑える技術と、もし流出しても出どころを特定できる仕組みを提供する。配る一部は、一人ひとり違う。
事業/What we do
同じ作品でも、受け取る人ごとに見えない一片が変わる。だから流出を抑えられて、もし出回っても出どころをたどれる。守りと、届けることを、ひとつの基盤で。
受け取る人ごとに配布物が変わる。「自分が漏らせば、自分だとわかる」。流出の動機そのものを下げる。
万一外に出ても、出回った一片から出どころを特定できる。スクリーンショットの断片でも手がかりになる。
犯人探しのためだけの仕組みではない。疑われた人が潔白を証明できることも、同じ技術が支える。
Asterism
プロダクト/Products & Vision
文書フォレンジックの基盤「Asterism」を軸に、コンテンツの防衛と流通をつなぐエコシステムを目指しています。
アステリズム
配布した文書の出どころを、出回った一片からたどる。漏洩者の特定より「自分ではない」を証明することを主軸に置いた、文書フォレンジックの基盤。
出どころを、静かに刻む
以下は将来の事業構想です。現時点では未実装・未提供であり、提供時期は未定です。
B2B 流通インフラ構想
原本を改変せずに受け渡しと追跡を支える、企業向けの流通基盤を構想しています。
配信プラットフォーム構想
作り手の権利を守りながら、作品を届け先につなぐ配信の仕組みを構想しています。
お知らせ/News
リコーのアクセラレータープログラム「TRIBUS 2026」に採択されました。
リコーのニュースリリース(外部サイト)会社/Company
Anistella は配信サイトではなく、コンテンツを守り、正しく届けるための中立な基盤です。特定の作品や陣営に肩入れせず、流れそのものを支えることに徹します。